| 『4月通常総会』(総務広報委員会 委員長 林 光宏) |
4月19日、第40回通常総会を担当させて頂きました、総務広報委員長の林光宏です。今年度は総会をいきいき元気館にて、懇親会を誉一山荘で行うことになり、諸先輩方のご協力のもと総会を開催させて頂きました。自分の力不足の為、至らない点があったと思いますが、この経験を今後の活動に活かしていきたいと思います。
最後になりますが、皆様のお蔭で総務広報委員会として大変良いスタートを切らせて頂くことができました。一同こころより感謝申し上げます。ありがとうございました。
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| 『5月度講師例会』(未来創造委員会 委員長 姫野 裕一) |
氷見市の現状並びに未来について、氷見市長から直接、その展望を聞くことができ、氷見YEGメンバーにとっては非常に有意義な例会であったと思います。
また、氷見市長にとっても、氷見YEGメンバーの意見を聞き、そして討論をすることができ、有意義なものであったと思います。
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| 『ひみクリーン作戦』(総務広報委員会 委員長 林 光宏) |
氷見市、他団体、他企業、氷見YEGの合同事業として、我々氷見YEGは、間島交差点からJA阿尾支所先交差点までのゴミ拾いを実施致しました。ひみクリーン作戦の実施後はとてもきれいになっていたと思います。
最後にご協力頂いた皆様ありがとうございました。
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| 『6月度講師例会』(YEGネットワーク委員会 委員長 樋口 淳一) |
日本赤十字の八木先生を講師としてお招きし、講義していただきました。災害時の初動動作の大切さ、被災地でのボランティアのあり方、災害援助の仕方等、経営者として、また、人として、身近な地域での助け合い活動が非常時にはいかに有効であるのかを学ぶことができました。助け合い活動が経済的被害からの素早い対応をうながし、企業経営者には必要なスキルであることがわかりました。さらにAED(自動体外式除細動器)を実際にみることができ、貴重な体験ができたと思います。
不慣れな面もあり、スムーズな例会進行を欠いた部分もありましたが皆様ありがとうございました。
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| 『海岸清掃』(会員開発向上委員会 委員長 萩山 峰人) |
氷見YEGは、他団体や一般市民と共に、松田江浜の海岸清掃を実施いたしました。海水浴シーズンの直前に氷見市の貴重な観光資源のひとつである浜辺を綺麗に保てたことは、大変有意義であったと思います。
各地域の清掃活動と同時に進められたにもかかわらず、多くのYEGメンバーの参加を頂き、誠にありがとうございました。
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| 『全国大会・愛知大会』(会員開発向上委員会 副会長 浜下 啓雄) |
去る7月8〜9日、第25回全国商工会議所青年部連合会全国大会、愛知大会に参加しました。愛・地球博と絡ませた大会開催であり、本会からは15名が参加しました。
今大会のコンセプトは「愛・き(技)・わ(和)・み(美)」、キャッチフレーズは「あなたに逢いたい!愛、知る 愛知で」として盛大に開催されました。
技の分科会では長屋明造氏(トヨタ自動車室長)が「ものづくり大国」日本のブランド商品(車)がアメリカ市場を獲得するまでの企業としての取り組みを、また記念講演では岡部氏が(トヨタ自動車専務)が「トヨタのアジア戦略について」語るなど、たっぷりと企業人としての学びの場を得ることができました。
全国からの参加者は約5300人。企業人としての若き熱気と地球博の熱気があいまった躍動感溢れる、スケールの大きい大会でした。新体制になって日が浅いのに、すばらしい企画と運営をした関係者の努力に、賞賛の拍手を送りたいと思います。
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| 『7月度家族例会』(会員開発向上委員会 委員長 萩山 峰人) |
当日は梅雨明け前にも係らず、天候に恵まれて無事予定通り進行いたしました。白川村での体験学習も各班毎にスムーズに進み、途中韓国テレビの取材というハプニングもあったためか、予定より少し遅れての懇親会場「白真弓」食彩館に到着後、白川村村長と商工会会長や役場の方々との交流会の中では、白川村からの具体的な商業ベースでの交流の提案も飛び出し、有意義な時間を共有できました。
また、その後のバーベキューを囲んでの懇親会では、村長の乾杯発声により、飛騨牛の網焼きとサザエやホタテなどの磯焼きがそれぞれ振舞われ、同行した家族たちも満足そうに舌鼓を打っていました。
今回のバーベキューのお世話をいただいた白川村商工会青年部長も途中から参加されて、今後元気村を初めとした様々な交流事業の可能性が双方のメンバーの意識のなかで芽生えたことが、今回の例会の何よりの成果だったと思います。
今後の反省点としては、七月は各種児童関係の行事が重なることから、家族例会としての月の設定を考慮すべきと感じたこと、また家族の参加と会員単独での参加のバランスをどう設定するにかによって、全体の収支が左右されるなどが今後の課題と感じました、
しかしながら、県境を越えての家族例会にも係らず、100名近い参加をいただいたことは、YEGメンバー各位の御理解と御協力があったからこそと、深く感謝いたします。ありがとうございました。
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| 『ひみキトキト地球元気村』(活性化事業企画委員会 委員長 久保 智祐) |
・一日目の村民のメンバーが少なかった。
・やっぱりバーベキューに野菜が少なかった。
・広報活動をもっと早めにしたほうがよかった。
・委員会メンバーが一致団結でき、また童心にもどれた。
・日々の忙しい生活に追われている毎日の中、仕事も忘れとても有意義な時間をすごせたと思います。
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| 『9月度講師例会』(総務広報委員会 委員長 林 光宏) |
去る9月21日(水)に9月度講師例会を山田副会長の協力を得てメモリアルホール和光にて行いました。テーマは『助成金の上手な活用法と社会保険料節約法』〜あなたの会社でも利用できる制度は必ずある!〜と題して、講師に社会労務士の園部喜美春氏をお招きし開催致しました。
園部先生は多数継続雇用制度奨励金に伴い一定割合を超えて高年齢者を多数雇用するときに受給可能性のある事業主の方の説明や、次世代育成支援対策推進法制定と育児関連助成金についての説明、そして保険料の決には標準報酬月額が利用されるなど自分自身まだまだ勉強不足だなと痛感いたしました。
最後になりましたが今回の講師例会と次年度役員選考委員選挙を開催するにあたってご協力いただきました関係各位、特に委員会メンバーの皆さんには深く感謝いたします。ありがとうございました。
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| 『食都氷見キトキト祭り・素人屋台』(YEGネットワーク委員会 委員長 樋口 淳一) |
朝早くからの準備にもかかわらず多数の青年部の皆様に参加、ご協力いただきましてありがとうございました。当初予定の材料が昼にはなくなりそうになり心配しておりましたが、昼近くに雨模様となり、寒くなりました。そのためか人の流れが少なくなりました。結果予定通りになりました。売り上げは少ないですが、損失は免れたのでよかったと思います。
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| 『10月度講師例会』(YEGネットワーク委員会 委員長 樋口 淳一) |
司法書士の山崎利男先生、弁護士の鍛治富夫先生、北陸経済研究所総括研究員の舘鼻隆先生の三名をパネラーとしてお招きし、「変化をチャンスに!」をテーマにパネルディスカッションを開催しました。、山崎先生は、商法改定に伴う新知識として、現行の株式会社と新しい株式会社の違いについてご説明されました。鍛治先生には、民事再生法と倒産の知識として、債権回収の方法としての内容証明が期限付きであることを知ることができ、勉強になりました。舘鼻先生には、県内の経済情勢など幅広い情報をご提供頂き創業及び経営革新のヒントを学ぶことが出来ました。
今回は、公開例会であり、青年部以外の方もご参加いただきました。経営者としての資質の向上をはかり、事業を経営する上で必要なことをさらに勉強しようとする足がかりになればと思います。
最後に、コーディネーターの松原会長はじめ、執行部の皆様、委員会メンバーの皆様のご協力には深く感謝いたします。ありがとうございました。
『第6回ハイウェイビジネス交流会 参加』(YEGネットワーク委員会 委員長 樋口 淳一)
11月25日岐阜県各務原市にて行われた第6回ハイウェイビジネス交流会に参加してきました。東海北陸自動車道、能越自動車道、北陸自動車道、名神高速道路の沿線に位置するYEG単会の代表会員が一堂に会して盛大に開かれました。今回は小グループに分かれ、三つの例題について議論し合いました。その後、グループの代表がグループの議論した結果を発表し合いました。いろいろ考えさせられる例題で、その過程を楽しむことができたと思います。懇親会では、各単会の代表が単会のPRする時間がもうけられ、大いに盛りあがりました。大勢の会員の方と親睦を深めてきました。
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| 『11月度講師例会』(活性化事業企画委員会 委員長 久保 智祐) |
多くの方々の御協力なしでは実現不可能な内容ではございましたが、皆さんのおかげで滞りなく、有意義な例会を行う事が出来ました。メンバーの方からの意見で、「自分と同等能力以上の人材(右腕)よりも、分野別に使えるプロフェッショナル(左腕)を3人くらい欲しい!」等、かなり本音の議論をしていただき、例会に参加された皆さん全員が誰一人居眠りすることもなく、本当の意味での全員参加型の例会を開催できた事は大変満足しております。
また、委員会メンバーを中心に10月,11月中に数回開催した勉強会において、ファシリテイター(先導約、コーディネイター)の弁論術、多くの意見者の掌握術を学んでいただきましたが、これも、傍聴者を小グループに分け、それぞれに委員会メンバーを付けた中で遺憾なく発揮されたものと思います。この例会で私を含め、委員会のメンバーは多くのことを学ばせていただきました。これらの成果は、御協力していただいた皆様なしに上げることの出来なかった大事な皆様方の成果であります。本当にありがとうございました。
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| 『12月度家族例会』(会員開発向上委員会 副委員長 喜多 秀樹) |
白川郷に続く「家族例会」第二弾であるクリスマス例会は12月13日(火)グランドホテル マイアミにて180名の家族会員の参加により盛大に行われました。今年も青年部活動を支える家族への慰労の気持ちを込め、盛り沢山の企画が用意され行われました。
まず、大道芸「ジャグラー小次郎」さんのジャグリングショーに始まり、今年度入会した新入会員16名によるクリスマスソングメドレーでは、指導にあたられたカーザ・ムジカーレ音楽教室の磯島先生自らも参加され、クリスマスムードをぐっと盛り上げて下され、会場に参加した家族会員が歌を口ずさむ雰囲気が出されました。また今年も子供たちには、サンタによるブーツプレゼント、そしてシュークリームづくりと、終始子供たちの笑顔、喜び溢れる歓声が飛び交うクリスマス例会となりました。また、今年の目玉企画として実施した「会員の奥様方へのクリスマスプレゼント」と題した大抽選会では、一等商品には、なんと「ミニバイク」や「氷見ブリ」も登場し、大いに盛り上がりました。
今年も、この家族例会を通じ、家族間の親睦、そして、親子、家族の絆を、更に深めて頂けたのではないかと感じています。
しかし、今年参加人数が大幅に増えた事による細部に亘った気配り、そして、沢山の企画に慌しく時間を過ごした点があったかと思いますが今後の課題とし、来年以降に繋げて頂きたいと思います。
最後に、大変お忙しい中、この企画に協力、参加して頂いたメンバー、そして、アトラクションの練習に毎週のように励まれた新入会員に深く感謝致します。本当に有難うございました。
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| 『臨時総会』(総務広報委員会 委員長 林 光宏) |
臨時総会を開催するまでに委員会を3回開き準備を致しました。
今回の総会は途中で各副会長、各委員長の次年度の委員会方針を発表するので前年度と同じタイムスケジュールを組んでいましたが予定を30分以上も早く終わりました。そのため懇親会の時間が長くとれ良かったと思っております。そして今年度は会員数が多いため懇親会場、料理の量、に悩みましたが前年度、藤岡委員長の資料を基に決定し、また今回は新たな試みとしてミニケーキのデザートを用意してみました。
最後になりますが当日は雪の降る天候の悪い中沢山の出席、そしてご協力頂きました皆さんありがとうございました
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| 『2月度講師例会』(未来創造委員会 委員長 姫野 裕一) |
「K・K・D(勘と経験と度胸)」に頼らない科学的経営の考え方を知り、各企業の経営を見直す一つの判断材料になったと思う。
講師には、さまざまな職種の企業が集まる青年部用にアレンジした内容を依頼したが、製造業を専門とする講師であったため、セミナーを受けた一部の人から内容が難しかったという声も聞こえた。
富山県連役員の人や白山YEGの人が来られたので、交流も深まったと思います。
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| 『卒業例会』(YEGネットワーク委員会 委員長 樋口 淳一) |
今年度最後の例会となる卒業例会を灘浦荘にて開催しました。開催日が2月度例会の翌週で、青年部会員の皆様にはお忙しい時期とは思いましたが、多数のご参加を頂き誠にありがとうございました。
今年度は東海直前会長はじめ多数の卒業会員がおられました。多数の一般会員が卒業会員らと談笑している姿、お酒を注ぐ姿を途切れることなくみることが出来ました。卒業会員との最後の懇親の場をもつことが出来たと思います。また、卒業会員の皆様には、アトラクションにご参加頂き、楽しんでいただけたと思っております。
最後に例会の準備、運営等に協力してくれた委員会メンバーの皆様、参加された皆様のおかげで無事、進行出来たと思います。ありがとうございました。
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| 2月度講師例会 |
2月15日(火)商工会館4階大ホールに於いて2月度講師例会を行いました。
県庁の総合政策課主幹の金森達雄氏と朝倉正氏を講師としてお招きし、構造改革特別区についての説明をしていただきました。特区について理解のある方、又、そうではない方も真剣に講師のお話を聞いており、積極性や真剣さが伝わってきました。さまざまな仕事に対してかかっている規制を自らのアイデアで国に提案でき、認定されれば市や県に計画案を作成するよう申請できることを知り、大変勉強になりました。この制度の利用が活気ある氷見市への足掛かりになってほしいと思いました。
地域活性化委員長 稲積匡哉 手記
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| 3月度卒業例会 |
3月11日(金)民宿灘浦荘に於いて3月度卒業例会を行いました。
今年度最後の例会となる卒業例会を灘浦荘にて開催しました。卒業会員は松原博之さん一人でしたが例年以上に盛大にお送りしたいと思い、懇親会にカラオケ大会を企画しましたが盛り下がりをみせ大失敗してしまいました。(フジけんサンバは大成功!^〇^)それでも博之さんから「楽しかった、ありがとう」と言って喜んでもらえたのが、とてもうれしかったです
例会に参加してくれた会員の皆さんも本当にありがとうございました。
ネットワーク委員長 小坪大助 手記
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